#2

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第2ラウンド、小洞さんのAzulと森尾のcRESsonが空中接触し卍固め状態に
キャノピーらしきものがひらひら落下し、そのままクルクルと墜落か...
と思ったが、かろうじて解けて、森尾はそのままフライト継続
小洞機墜落?小破したが瞬間で応急修理し復帰。m(_ _)m

花岡さんと世良さん。青空も少し見えて来た。今が撮影チャンスだ

三重から参加の中谷さん。仲間の坂さんと参加してくれた

岡本さん。退院直後はエレベータも操作できなかったと言う

曇天時最強のオレンジと黄色。美しい


今度作るならこの配色真似よう。あはは...

何枚も撮ってしまった。あはは...

森上さんの着地。この機体はcRESsonとHL1-RESの合体か?

岡本さん、リハビリ中にも関わらず結構飛んでる。いや飛んでるのは岡本機のみ



空が明るくなるとブルーも綺麗だなぁ... とすぐ気移りする

グライダーは美しい。そして自然は不思議だ

もしグライダーを知らなかったら、サーマルの存在に気づかなかっただろう

トンビのように飛ばそうなんて考えもしなかっただろう

グライダーのおかげで上を向く日々を過ごせる

そしてRESカテゴリーがなかったら、バルサを触る機会も失ったかも知れない

一時期肩?を故障していた村上さん





定点に向かう駒宮号

一斉発航で衝突や策絡みを心配したが、大きなトラブルはなかった


徳島さんも、いつもありがとう



午前中で3ラウンド終了


ラウンドブレイク中の尚人くんのU100機

尾翼の構造が面白い。垂直ラダーに加え下反角V尾翼は左右独立ラダベータ

「どうして下反角?」と尋ねると「主翼後流から逃れるため」
それと「奇抜さを狙って」とのこと。両方とも納得だ
尚人くんは自分からは語らず、尋ねると教えてくれる
ほんと、嘘でも教えたがる私と全然違う。m(_ _)m

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